エコ・ドライブ40周年の集大成として誕生したフラッグシップモデル。
シチズンが生み出した世界最薄光発電時計「Eco-Drive One」

すべてを削ぎ落とした引き算の美。
マニュファクチュールとして、圧倒的な、気の遠くなるほどの手間と時間をかけて、過度な機能や華美な装飾を極限まで削ぎ落とし、時計の美しさを限りなくシンプルに表現することを追求しました。
そのための最大の挑戦は、薄さ1.00mmのムーブメントに85個もの部品を内包することでした。
薄さの追求は、美しさの追求でもあります。
Eco-Drive Oneでは、薄さと強度の相反する要素を両立できる新素材を採用。ベゼルには硬度(1,500HV)、耐摩耗性、精密加工性に優れたサーメットを使用しています。
極限の薄さを追求しながら、重力もストレスも感じない着け心地は、まるで着けていることを忘れてしまうかのようです。

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